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zoom RSS 「粘り気のある鼻水が喉に落ちる」後鼻漏も、やせてスッキリ♪<2>

<<   作成日時 : 2017/03/26 12:01   >>

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 「粘り気のある鼻水が喉にへばりついて気持ち悪い」「鼻水(痰)が喉に落ちる」「痰が、からんで咳き込む。頻繁にティッシュが必要」「口臭が気になる。鼻が臭う」「仰向けに寝ると鼻が詰まる。詰まった方が上になるよう横向きに寝ると一時は通るが反対側がまた詰まる」などの症状でお悩みの方が急増中。後鼻漏(こうびろう)と呼ばれる、これらの症状は、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)などが原因となっていることが多く、抗生物質などで一時的に症状が軽くなっても、しばしば再発します。常に喉に痰が、からんで気持ち悪く、味や匂いが分からなくなったり、鼻が臭って話す時に気になったりと、鬱陶しい病気です。

 肥満と後鼻漏を同時解決

 下腹が太く、脂肪が多い方にしばしば使われる減量漢方は、肥満だけでなく、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)も治してくれる働きがございます。ですから、「減量のために漢方を飲んだら、体重が落ちただけでなく鼻水が喉に落ちることも無くなり、いびきも減って良く眠れるようになった」と言うお声をしばしば頂きます。「肥満と後鼻漏を同時に解決」こんなところが、漢方の不思議さであり、魅力のひとつなのです。

 更年期太りに負けない

 「更年期で太った」「体重は変らないのに、以前と肉の付き方が違う」「血圧、血糖、コレステロールが高いと指摘された」「まだ、血圧や糖尿の薬は飲みたくない」「インシュリンや透析は、いやだ」「体重を支える負担が大きく、ひざの痛みがなかなか治らない」。やせようと決心した理由は各人色々ありますが、なかには「引っ込み思案だった息子が、やせたら、彼女ができ、就職も決まって結婚した」という話もあります。巷には様々な減量に関する情報があふれていますが、“医学的な裏付け”のある健康的な方法を選ぶことが大切です。そして、あれこれと案ずるより、2週間程度、集中して「まず、やせてみる」ことです。

 2〜3週間で5〜10`

 若いころならば、“力まかせ”のようなダイエットも可能かもしれません。でも、「いくつも薬を飲んでいる」「特別な運動など、足腰が痛くて出来ない」といった中高年に、2〜3週間で5〜10`の減量を、身体に無理なく実現するためには、“自己流”や医学的な裏付けの無い方法では大変危険です。美と若さ、何よりも健康のために、飲んでいる薬や、検査結果などに応じて、減量方法を調整できる医学的な知識を持った専門家の関わりが不可欠なのです。

 服を買うより、やせてみる

 これからは少しずつ薄着となり、下腹部の“埋蔵金”も、だんだん隠し切れなくなってまいります。また、職場や学校で、新しい出逢いが多くなるシーズンでもあります。クローゼットの中から取出した春物の一着に腕を通すと、「どう考えてもキツイ」「どっから見ても太く見える(実際太い)」「あと、少し、やせれば、カッコ良く着られる服がたくさんあるのに」と、ため息をついていませんか?卒業式や入学式への参列には、新しい服を作るのではなく、今ある服が着られる体型に戻しましょう。大きい服を買うくらいなら、思い切って2週間“医学的”ダイエットを頑張ってみてはいかがでしょう?遥かに経済的で、何よりも“健康的”な良い選択となるはずです。

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「医学的」ダイエットの効果

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