専門家がこだわる漢方と健康食品☆大切な人の為に

アクセスカウンタ

zoom RSS 「粘り気のある鼻水が喉に落ちる」後鼻漏も花粉症も、やせてスッキリ♪

<<   作成日時 : 2017/03/26 12:05   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

画像


 「粘り気のある鼻水が喉にへばりついて気持ち悪い」「鼻水(痰)が喉に落ちる」「痰が、からんで咳き込む。頻繁にティッシュが必要」「口臭が気になる。鼻が臭う」「仰向けに寝ると鼻が詰まる。詰まった方が上になるよう横向きに寝ると一時は通るが反対側がまた詰まる」などの症状でお悩みの方が急増中。後鼻漏(こうびろう)と呼ばれる、これらの症状は、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)などが原因となっていることが多く、抗生物質などで一時的に症状が軽くなっても、しばしば再発します。常に喉に痰が、からんで気持ち悪く、味や匂いが分からなくなったり、鼻が臭って話す時に気になったりと、鬱陶しい病気です。

 肥満と後鼻漏を同時解決

 下腹が太く、脂肪が多い方にしばしば使われる減量漢方は、肥満だけでなく、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)も治してくれる働きもあります。ですから、「減量のために漢方を飲んだら、体重が落ちただけでなく鼻水が喉に落ちることも無くなり、いびきも減って良く眠れるようになった」と言うお声をしばしば頂きます。「肥満と後鼻漏を同時に解決」こんなところが、漢方の不思議さであり、魅力のひとつなのです。

 「医師ですが、やせたくて」

 今日の相談者はお医者さまでした。「実は、医者で健診に携わっています。私自身がメタボで、しばしば受診者から『先生も、ちっとやせろし!』と、言われてしまいます」「漢方に関しては専門外ですし、ある患者さんが、みるみるやせて、検査の値も改善したのを目の当たりにして、私も決心しました」

 多い“プロ”からの相談

 手前味噌な話ですが、漢方(東洋医学)だけでなく、病院の薬や検査の結果(西洋医学)をも考慮して、減量に取り組んでいる薬剤師は少ないと思います。いわんや、40〜70代の中高年を専門に対応している薬剤師は、全国的にも稀有な存在でしょう。そんな事情からか、医師のご家族、場合によっては医師ご本人。看護師、薬剤師、保健師、エステ施術者など、当薬局には、いわゆる「プロ」の減量希望者が少なくありません。     
 
 服を買うより、やせてみる

 体質に合わせた漢方と、食習慣を工夫することで、2〜3週間で5〜10`の減量も身体に無理無く健康的に可能となる“医学的ダイエット”。「40〜70代も、らくらく実行可能」「しっかり栄養を摂りながら、やせられる」「特別な運動なしで、薬を飲んでいても、やせられる」「下腹やウエストの減少が大きい」と大好評です。クローゼットの中から取出した春物の一着に腕を通すと「どう考えてもキツイ」「どっから見ても太く見える(実際太い)」「あと、少し、やせれば、カッコ良く着られる服がたくさんあるのに」と、ため息をついている貴方。服を買うより、今年こそ、やせてみませんか?

テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

「医学的」ダイエットの効果

「粘り気のある鼻水が喉に落ちる」後鼻漏も花粉症も、やせてスッキリ♪ 専門家がこだわる漢方と健康食品☆大切な人の為に/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる