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zoom RSS 「粘り気のある鼻水が喉に落ちる」後鼻漏も、やせてスッキリ♪

<<   作成日時 : 2017/02/08 18:34   >>

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 「粘り気のある鼻水が喉にへばりついて気持ち悪い」「鼻水(痰)が喉に落ちる」「痰が、からんで咳き込む。頻繁にティッシュが必要」「口臭が気になる。鼻が臭う」「仰向けに寝ると鼻が詰まる。詰まった方が上になるよう横向きに寝ると一時は通るが反対側がまた詰まる」などの症状でお悩みの方が急増中。後鼻漏(こうびろう)と呼ばれる、これらの症状は、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)などが原因となっていることが多く、抗生物質などで一時的に症状が軽くなっても、しばしば再発します。常に喉に痰が、からんで気持ち悪く、味や匂いが分からなくなったり、鼻が臭って話す時に気になったりと、鬱陶しい病気です。

 肥満と後鼻漏を同時解決

 下腹が太く、脂肪が多い方にしばしば使われる減量漢方は、肥満だけでなく、慢性副鼻腔炎(蓄膿症)も治してくれる働きがございます。ですから、「減量のために漢方を飲んだら、体重が落ちただけでなく鼻水が喉に落ちることも無くなり、いびきも減って良く眠れるようになった」と言うお声をしばしば頂きます。「肥満と後鼻漏を同時に解決」こんなところが、漢方の不思議さであり、魅力のひとつなのです。

 亭主が「やせる」と言い出した

 およそ“身体を動かす事”とは縁遠い、ウチの亭主がダイエットをはじめた。スポーツジムも入会しただけ。犬の散歩だって3日と続かず、何かと思えば、今度は“漢方ダイエット”だそうだ。

 きっと、そのうち挫折する

 特別な運動は無し。独特の臭いがする漢方を律儀に飲み、会社へ持って行く弁当以外は、食事も何だか熱心に自分でこしらえている。「朝と夜では微妙に体重も体脂肪も違う」とか言いながら、毎日朝晩2回、脱衣場の体重計に、パンツ一丁になって乗るその姿を、家族の誰もが「そのうち挫折する」と、冷ややかに眺めていた。

 亭主の腹に“くびれ”が!

 それが、1週間、2週間と経つうちに、見慣れた亭主の体つきに変化が現れはじめた。立派なメタボなポッコリ腹がスッキリと凹み、“くびれ”ができているではないか!この頃は毎夜、浴室の鏡の前で自慢げに自分の裸の姿をチェックするのが日課。アゴもほっそりとシャープになり、昨日は「息子のジーパンがはけた」と大はしゃぎだ。

 買うより、やせてみる

 私はと言えば、「何を食べても太らない体質」と思っていたのに、最近では下腹のタルミがいささか気にかかる。以前なら、冬に少々太っても、夏の盛りには食が細って、元に戻っていたのが、今はなかなか戻らない。子供を産んで身体の線が崩れ、体重はそれほど増えたわけではないのに、肉の付き方が変わったと言うか、気をつけているのに腰の周りに肉が…。何となく“オバサン体形”に近づいているようで恐怖。

 更年期太りに負けない

 そんな私の心を見透かすように、少しばかり細くなった亭主が「おまえ、その腹はマズイよ。今のうちに何とかしろよ」と、まるで鬼の首でも取った様。その“漢方ダイエット”、私も挑戦しようと決心しました。「目標、1か月でウエストをマイナス8センチ!亭主には内緒でお願いします」。

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